これからやりたいこと:

・演劇テクニックを使ったスピーチ技術の講習参加(1日3時間!!)
・合気道💞 ⬅️ Aiki-aikido & Koki-aikido両方あるけど私は医者のマスターの方がツボなので続けたい。
・起業セミナー、起業カウンセリングになるべく100%参加
・授業プロジェクトと修士論文・・・
・就活????????? 婚活の前に就活でしょうな

つまり授業とか修士論文は、やることの一部的な感じ。

最初の1年目は、インドからのPTSDに苦しみすぎて、ほとんど動けなかったのが
本当に悔やまれすぎるぐらい、ブラウンにはいろんな環境があります。
起業については2世紀の歴史がある訳で、
カウンセリングも基金も弁護士も相談できます(無料)

演劇テクニック使ったスピーチ技術も無料。
とりあえずなんでもそういう系は無料。(か安い)

先週は3日間もランチセミナーに行ったため、無料で超美味しいご飯食べてきました←こっちが目的かな。昨日の起業セミナーとか、セコイ私はどうせ余るサンドイッチ箱を先に2箱抑えて家に持って帰りましたw←こんなことを堂々と発表。

こじんまりと小さいくせに、探せばなんでもあるブラウン。。。
マジで一年間インドのトラウマに苦しみすぎたことが悔やまれすぎます(涙)
あとちょっとしか居られないのに〜〜〜〜〜〜〜〜〜

私の出願書類のパーソナルステートメントの内容と、当時自分が願ってたことを書いてみます。
これは、出願時の私の「夢のまた夢」でした。
まさかそれができるとは思っていませんでした。
1年前には、「夢高く持ちすぎかな?」とまで思ってました。

でも今は、それがどんどん叶っていってる・・・焦ります。

・インドには研究方法が甘っちょろいっていうか嘘ばっかのため、ちゃんとしたリサーチ方法を学びたい(そしてインドに持って帰る)
▶️授業はほぼ研究法と修士論文もあるしリサーチ方法は十分学べる。
しかも授業プロジェクトでインド政府に提出できるようなメモ作成もできる。

・統合医療、代替医療のエビデンスを作るガイドライン作成をしたい
▶️これは私の「運」でしたが、
今は生活を治療にするためのエビデンスガイドライン作りのリサーチグループでインターンさせてもらってます。ほぼ私は役に立ってない、「入れてもらっている」「させてもらっている」程度ですが・・・
しかも超あこがれたイエールのカッツ博士と・・・😨

▶️最近、教授に、代替医療の臨床・パブリックヘルス研究のための国際ガイドラインをWHOとかで作ってみたらどうかと言われました。確かに・・・!!!
臨床実験の授業も役立っています。

・ネットワークが欲しい
これは、なかなか叶ってない気がしますが、カッツ博士のインターンや、その他のイベント参加などで地道に作るものですね。
コラボレーションリサーチをしたいというのが夢でした。できるかな?
一応今もアメリカのシッダ団体とコラボり中です。

・代替医療などを使った、糖尿病とアルツハイマーの治療法見つけたい。
ちょっとニュアンスはこんな風じゃなかったんですが、でも一応なぜかまぐれなのかなんなのか、
糖尿とアルツハイマーの修士論文に当たりましたです。



そして、自分的に大事な、
・リア充生活をする。
インドで失われた美しい20代を取り戻すために、少しでも自分が「楽しい」と感じられることをするためにもアメリカのキャンパスライフが適正だと思っていました。

▶️インドで寿命が縮みすぎ、20代失われすぎ、トラウマに苦しみすぎて1年はきつかったけど、1年経った今やっと、修士の後半になってやっとこさ、興味を持つものにはどんどんトライするということができるようになってきました。
そうなってくるとブラウンは最高に良い環境なんだなと思えるし。普通に生活ができた皆さんがほんっと羨ましい・・・・・・・・・・・・・・・



そして、一番のキャリアゴールである、

・世界中の誰でもが統合医療を受けられるようにしたい

というような夢見がちすぎることをほざいてましたが、これも普通に全然不可能ではない。
ブラウンの環境があれば無理じゃないかもしれない。

そんな感じで、本当に去年には夢としか思わなかった、
できるとは自分でも思ってなかった、
夢見すぎだろ、目標高すぎだろと思っていたことがどんどん現実に可能になってきています。

本当に成長するって楽しいなあ。
そしてちゃんと成長したいなあ。

今の私は去年のトラウマから苦しみまくっている時期が無駄に思えて仕方ありませんが、
いつかこの経験も「あってよかったぜ」と思えるようになりたいです。。。。




 

去年の今頃は、「やっていることが先に結びついている気がしないのでモチベーションを保ちづらい」と思っていました。
そんな自分に今の私は言ってあげたいです。
「まだまだではあるけど、どんどん夢は叶っていくから」と。