そういえば全然映画の話してなかった。。。といっても、
最近?観た(ネットで必死に探して、ダウンロードした)映画といえば、
「WALL-E 」(もう遅いよね。)
「ショートバス」(日本ではいつ公開されたの?完成した何年も知らなかった)
「レニーのおいしいレストラン」(映画の話題にもならないね)?????
ぐらいか。。はあ。
悲しい。全然映画観れる環境なし。
キムギドクの新作。。ネットでゲットできないんだけど。。
あとはひたすら昔の映画の繰り返し。。
「スラムドッグ」の話しか出てこないよ、インド人の間で。
あと、ケララ出身の男優とジャッキーチェーンが出るというハリウッド映画。
その男優で壁のポスターが埋め尽くされてるんですけど、
インド映画以外観ないことってできないのかな?この国で。
とにかくでも、WALL-Eは最高でした◎◎◎(いまさら)
かわいさに感動。壮大さに感動。技術に感動。
ラストのストーリー仕立てのエンドロールに感激。
ロボットが手をつなぐ。
ロボットがハグする。
ロボットが古きダンスシーンに胸を打たれる。
そんな人間味あふれるロボットがかわいくてたまらない。
そして一瞬しか出てこないロボットも、小さなしぐさと雰囲気で性格がよく出てる!
そして宇宙。
ゴミでできたビル。
荒廃した地球。
宇宙船と進化した人間。
設定自体が壮大なんだけど、それを越えた想像力!
★★★★★+★★!って感じ。
ピクサー進歩しすぎ。
レニーも、ネズミの走り方が本格的で素敵でした。
ショートバスは、人生で観たなかでダントツのセックスムービーでした。
全然ポルノじゃないよ。
↓変な広告避けに伏せ字で。。
マスター○ーション、3P、ゲイ、過激なセ○クス、イ クこと、遠○バ イブ、
セッ○ス カウンセラー、男女 カンケイ、ゲイ カンケイ、夫婦 カンケイ、
いったことあるかないか、
レズ、団体 セックス、肉体関係とそれを越えた人間自体の関係、
携帯 出○い、とか、
日常のひとびとのセックスにまつわることは大抵網羅されてました。
しかも相当ひいちゃうシーン(全裸のオトコがアレを自分でくわえてオナ○ーしてるところを他のオトコがみてる)から始まるんだけど、それは、全体から比べると、
全くなんでもなかった、って結論でした。
でも、後からみると、全てのセックスにまつわるシーンが自然で、なんでもなくて、
なんだか身近で。。。。
特に主人公が、ふつうーのおんなのこたちにありそうな
ありふれた悩みを抱えているからなのかな。
途中からは過激なシーンもなく
(っていうか、けっきょくセックスからみのシーンは
映画全体を探すと10%ぐらいに過ぎない)
自然に自然にみれて、とっても面白かった◎
色んな人間が存在しているんだな、と改めて認識させられざるを得ない映画でした。
私としては性がらみの映画っていうより人間の多様性とその個性による魅力
(たとえば、どうみても女だろってのに男の声のヒトとか、
どうみても男なのに女だとか、
あと、中間のヒトとか、でもすごく魅力的でみんなも魅力的だと思ってるとか)
がすっごくよかったっすね。
「ニューヨークは、全てのひとたちが許されるためにある場所なんだ」
っていう台詞に、私もニューヨークに逃げ出したくなったさ。
ジョンキャメロンミッチェルは、エルパソ出身だったのね。なんだか、親近感があると思ったら。
私もエルパソに帰りたいよっっ。
ニューヨーク行きたい。
こういう、途上国の田舎で、単色の人間とマイニチ接していると、
都会にいきたいひとたちのキモチがほんとに分かりますね。。。
ニューヨークとか、トーキョーとか、憧れる。
っていうかNYに憧れる。
色んな人間がいる街。
色んな年齢、性別、国籍、味がある街。。。。
しかし同時にこういう途上国の田舎の方が現実なのかもしれない。
世界のほとんどはこういう人たちで出来ているともいえるんだからっ。
うわ変な広告の書き込みがいっぱいきちゃいそうっ!
最近?観た(ネットで必死に探して、ダウンロードした)映画といえば、
「WALL-E 」(もう遅いよね。)
「ショートバス」(日本ではいつ公開されたの?完成した何年も知らなかった)
「レニーのおいしいレストラン」(映画の話題にもならないね)?????
ぐらいか。。はあ。
悲しい。全然映画観れる環境なし。
キムギドクの新作。。ネットでゲットできないんだけど。。
あとはひたすら昔の映画の繰り返し。。
「スラムドッグ」の話しか出てこないよ、インド人の間で。
あと、ケララ出身の男優とジャッキーチェーンが出るというハリウッド映画。
その男優で壁のポスターが埋め尽くされてるんですけど、
インド映画以外観ないことってできないのかな?この国で。
とにかくでも、WALL-Eは最高でした◎◎◎(いまさら)
かわいさに感動。壮大さに感動。技術に感動。
ラストのストーリー仕立てのエンドロールに感激。
ロボットが手をつなぐ。
ロボットがハグする。
ロボットが古きダンスシーンに胸を打たれる。
そんな人間味あふれるロボットがかわいくてたまらない。
そして一瞬しか出てこないロボットも、小さなしぐさと雰囲気で性格がよく出てる!
そして宇宙。
ゴミでできたビル。
荒廃した地球。
宇宙船と進化した人間。
設定自体が壮大なんだけど、それを越えた想像力!
★★★★★+★★!って感じ。
ピクサー進歩しすぎ。
レニーも、ネズミの走り方が本格的で素敵でした。
ショートバスは、人生で観たなかでダントツのセックスムービーでした。
全然ポルノじゃないよ。
↓変な広告避けに伏せ字で。。
マスター○ーション、3P、ゲイ、過激なセ○クス、イ クこと、遠○バ イブ、
セッ○ス カウンセラー、男女 カンケイ、ゲイ カンケイ、夫婦 カンケイ、
いったことあるかないか、
レズ、団体 セックス、肉体関係とそれを越えた人間自体の関係、
携帯 出○い、とか、
日常のひとびとのセックスにまつわることは大抵網羅されてました。
しかも相当ひいちゃうシーン(全裸のオトコがアレを自分でくわえてオナ○ーしてるところを他のオトコがみてる)から始まるんだけど、それは、全体から比べると、
全くなんでもなかった、って結論でした。
でも、後からみると、全てのセックスにまつわるシーンが自然で、なんでもなくて、
なんだか身近で。。。。
特に主人公が、ふつうーのおんなのこたちにありそうな
ありふれた悩みを抱えているからなのかな。
途中からは過激なシーンもなく
(っていうか、けっきょくセックスからみのシーンは
映画全体を探すと10%ぐらいに過ぎない)
自然に自然にみれて、とっても面白かった◎
色んな人間が存在しているんだな、と改めて認識させられざるを得ない映画でした。
私としては性がらみの映画っていうより人間の多様性とその個性による魅力
(たとえば、どうみても女だろってのに男の声のヒトとか、
どうみても男なのに女だとか、
あと、中間のヒトとか、でもすごく魅力的でみんなも魅力的だと思ってるとか)
がすっごくよかったっすね。
「ニューヨークは、全てのひとたちが許されるためにある場所なんだ」
っていう台詞に、私もニューヨークに逃げ出したくなったさ。
ジョンキャメロンミッチェルは、エルパソ出身だったのね。なんだか、親近感があると思ったら。
私もエルパソに帰りたいよっっ。
ニューヨーク行きたい。
こういう、途上国の田舎で、単色の人間とマイニチ接していると、
都会にいきたいひとたちのキモチがほんとに分かりますね。。。
ニューヨークとか、トーキョーとか、憧れる。
っていうかNYに憧れる。
色んな人間がいる街。
色んな年齢、性別、国籍、味がある街。。。。
しかし同時にこういう途上国の田舎の方が現実なのかもしれない。
世界のほとんどはこういう人たちで出来ているともいえるんだからっ。
うわ変な広告の書き込みがいっぱいきちゃいそうっ!
