ネイティブアメリカンの本を読んだあと、
今井紀明くんからのメールを読んだ。
なぜか妙に繋がった。
今井くんとはタメなんだよね。
タメとは思えないほどにしっかりしてる、
ていうか自分を知ってる、それとも自分を知ろうとしているのか。
あまりに常に若さを武器にして進もうとしているかんじをうけてあせってしまった
でも、フェリス時代の友達が今どうなってるのか
自分は人とあまりに違いすぎるんじゃないのか?
だらだらしすぎじゃないか?
っていうか何もしてねぇじゃん
動いてないと不安になる
そんなことは考えすぎないよに
ちゃんと生きよう
自分の体がおももくままへ
私には あいするものがたくさんある
ネイティブアメリカンの言葉で好きなものがある
「生きるときに、よく生きろ」
今井くんのテーマは「人間の表現」だって
人間愛を大事にして生きたい
言葉にするとバカみたいだけど
私はなんだかんだいって
生きることと、生きている人が大好きだ。
ほんとうに好きだ
