○アジア太平洋資料センターでは、スリランカへの募金を募集してます。
○震源地に近いインドネシアアチェ州での活動団体インドネシア民主化支援ネットワークへの募金先です。
○ボランティアにいきたい人は、日本緊急援助隊へ。
地震を知っている私たちが、できることきっとあるはず。
年末年始バーゲンでSAVEしたお金を是非とも、少しでもいいからお願いします。
自分があんな被害に巻き込まれたら・・・自分の周りの人が・・・。
自分が巻き込まれたら、服なんて買ってる場合じゃないって絶対!!
これが100年前だったら、私たちがこの被害を知ることも難しかったでしょう。
今現在、ネットワークのおかげで
遠い場所にいる私たちもこのことを知ることができ、
そして遠く離れたところに住む私たちにも何か、できることがあります。
現地に行って支援する人たちにお金を送って助けたり
自分が使わないものを送ったり
いろいろとやり方はあります。
現地の人たちは今ショックで混乱しているでしょう。何か、気持ちだけでもしてあげるだけで
ずっと嬉しいはずです!
スリランカに私は友人がいます。彼は日本にコンピューターの勉強で
来たこともあります。「いい国だね日本って!」と言ってました。
アチェの人たちにも、アチェの伝統的なカレーの作り方を教えてもらったことがあります。
みんな存在してるんですっ。うまくいえないけど・・・、私たちはつながってるんです。
いっつもわたしたち、タイ産のえび食べてるじゃん!バナナ食ってるじゃん!服着てるじゃん!
スリランカの紅茶飲むじゃんっインドの紅茶飲んでるじゃんっ!
私たちに、身近なものを届けてくれている人たちが、困ってます。
