アーユルヴェーダを
見よう見真似で実践中なのですが
(「ファンタスティック アーユルヴェーダ」 蓮村奮著)
びっくりするのが、
自分って全然自分の身体のことを
わかってなかったなぁ

ってこと。

おなかがすいたって
思わなくても、
ごはんを食べていた。
身体は食べたくないって
ゆってたのに。

おいしいって思うものは
ほんとうに自分が
必要としている栄養だった。

トイレ我慢することが多かった。
身体は行きたいって言ってたのに
行き過ぎるってのは
いけないことだと思い込んでいた。

そして
びっくりするほどの
先入観。

あまりの知識と情報の多さに
溺れすぎていませんか

ほんとうにいまわたしは
わたし自身の目で
わたしを見ているのだろうか

「頭についている目で
ものを見るようになったのは
いつからだろう」

The sense behind your mind, leads you.