長くてごめんなさい。

*昨日はめんどくさくて日本語のソースしかみてなかったけど
アメリカだと、インディゴ・チルドレンってのは
私が思ったとおり、
社会には適応しないような子どもが増えてきて
彼らの才能が社会には認められないことが多いことを
背景にしてできてきたカテゴリ
」でもあるみたい。
ってことで、社会不適応者大歓迎!*

昔~にちらっと聞いたことがあって放っておいてたけど
彼氏が今「Indigo」という
インディゴチルドレンについての映画を観てるらしく、
ちょっと調べてみた。

インディゴチルドレン
ってのは1970年代あたりから
現れた新しい世代のひとたちで、

「正直、協力、愛に基づいた新しい社会の建設のために贈られてきた
こどもたち」
「古いシステムを塗り替えるために生まれてきたこどもたち」


と思われているそうで
(たぶんアメリカのニューエイジムーブメントと共に)
野口英世とかアインシュタインとかがそうらしい。

今までの概念では説明できない行動パターンを示すせいで
ADHDとか自閉症とかと思われたり、
「不登校」になったり「問題児」になったりしたりもします。

現在では30歳以下の8割がインディゴとも言われている。

++
昔っから、不登校が増えてる。
このひとつの原因、私も体感してきたけれど
「身体が規制しまくる学校の環境に合わない」っていう
この感じ。

わたしは、死なないために
学校にいくのをやめた.


個性が強すぎて学校に通えない人たちをたくさんみてきたけど
彼らはいったん自分に合ったものを発見すると
ものすごい才能を発揮することが、極端に多い。

彼らは、インディゴだったのかも。

小学生のころからあまりにも周りと私は違うと
常に思ってきた。なぜか環境問題バカだったし。
木と話せるし。ヴィジョンおりるし。彼氏死んじゃうし。
色々なこと起きすぎて、だから
存在意義を探し続けてる。

色々な国に行き、アメリカで学ぶ今でも、
私みたいな生き方ってするってのは、
やっぱり普通じゃないんだなー
っておもってしまう

そして同時に、これだけの経験をしているのだから
私は絶対に使命を果たさなければいけないけれど
それが見つかるのか
とか思ったり
してたけど、

きっと
わたしだけの道が見つかる
と確信できる、このカテゴリ。

社会の仕組みに沿って生きるなんてことは
私には絶対できず、
本当にこれから生きていけるのか恐れていたけれど
これはやっぱり日本だけでなく、世界での
時代の流れなのだと分かって
わたしもやっぱり世界の一員のはずだ。

わたしには、わたしだけの道があるし
それをちゃんと探していかなければ、って
いっつも思ってた。

けど、
それは本当に正しかったし、
他にもそういう人がたくさん居るのなら
わたしはきっとこれから旅をするたびに
そういう人に出会えるだろう。
私の果たすべきことに必要なひとたちに。
目指すはGlobal Change

ちなみに、以下がインディゴ・チルドレンのチェックリスト。
自分は社会に適応できない駄目人間
と思ってるそこのあなた!
も、インディゴかもしれません。

あと「自分は飽きっぽくて集中力なくて人とうまくやってけなくて
やってることに自信もてないしやっぱり駄目人間
って思ってるあなたも、
本当はこの世にとって大切な使命をもってうまれてきたのかも。

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1・インディゴは尊厳を漂わせながらこの世に生まれてくる(多くの場合、生まれた後もそのように振舞う。)
2・彼らには「自分は存在するべくして存在している」という気持ちがあり、他人にそれを理解されないと、気が動転してしまう。
3・自己評価には重きをおかない。彼らはよく親に「自分は誰なのか」を語る。
4・絶対的な(説明や選択の余地を与えない)権威を受け入れない。
5・特定のことをあっさりと否定する。例えば並んで待つ事は、彼らには難しい
6・創造的思考を必要としない儀式的なシステムには、欲求不満を募らせる。
7・家庭でも学校でも、物事のよりよいやり方を見つけ出すので、「システム・バスター」(いかなるシステムにも従わないもの)のように思われてしまう。
8・インディゴの仲間と一緒にいるとき以外は、非社交的であるようだ。自分に似たような意識のものが周囲に誰もいないと、しばしば内向的になり、誰からも理解してもらえないと感じる。そういう子供達にとって、学校生活は非常に難しくなる。
9・罪悪感を持たせるようなしつけ方、例えば「そんなことをして、お父さんが帰ってきたら怒られるわよ」といったような説教をしても効果がない。
10・自分が必要とすることは臆することなく伝える。
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才能と創造性のある子供達
1. 非常に敏感である。
2. エネルギーにあふれている。
3. 飽きっぽい・・集中力が長続きしないように見えることもある。
4. 情緒の安定した、安全な大人が周囲にいることを必要とする。
5. 民主的でない権威には抵抗する
6. 学習方法に好みがある・・特に読書と算数。
7. 素晴らしいアイディアがあっても、実行方法がわからなかったり、手伝ってくれる人がいなかったりして、欲求不満に陥りやすい。
8. 探求することから学ぶので、丸暗記やただ聞いているだけの学習法には抵抗を示す。
9. 興味あることに夢中になっているときを除けば、じっと座っていられない。
10. 非常に深い同情心をもつ。死や、愛する人を失う事について、さまざまな恐怖心を抱いている。
11. 早くから挫折を経験すると、物事を諦めやすくなり、学習に対して永久に壁を作ってしまう可能性がある。
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もう、この2番目のチェックリストとか完全にあてはまるし、自分。
イッタイ思い出・このせいで自分はだめにんげんなんだと
おもっていたのに、それが
素晴しい自分の才能だったってことがわかって
嬉しい限り。