明日からチェンナイにいってきます。
電車は199人待ちだしメンドイのでゴージャスに飛行機で飛びます。
インドの電車、気合い要るからあんまり乗りたくないし。
I HAD ENOUGH!!!!!!!!!!!!!!
半年が過ぎたけど、
見合い結婚のみの世界で彼の存在を認めてくれた学校とクラスメイト。
外人で年上のわたしをフツーに当たり前に受け入れてくれるクラスメイト。
タミル語を個人で教えてくれて、相談にもいつも乗ってくれ、
医者としても診てくれるDR.カリガランは若いからか
(生徒全員にモテているのはさておき)
友達としても、そして世界の代替医療情勢の情報源としても、
そして常にわたしを励ましてくれている。
こんな先生に出会えたこと自体、ほんとに恵まれてる。
担任のDr.モハナビカ。
こんな素晴らしい「先生」が存在するのかと感動した。
先生になるために生まれて来たような存在だ。
アクティブな授業はもちろん一番面白いし、
生徒一人一人へのケアは、その生徒の成績だけじゃなくて、
人間関係や人生相談にまで及んでる。
この大学だって、Lovely Little Collegeだ。
アヒルのつがいがペットの、
生徒たった1学年40人前後の、
小さな小さなカレッジで、
インドに1万年以上も伝わっているといわれる医学を学ぶこと、
自体が、
非常に幸せなことだと思う。
政府から奨学金をもらった。
奨学金のオフィスはすぐ近くにあって、
オフィサーの方とは近いカンケイにある。
いざというときに頼らせてもらえる。
今まで、
わたしがやっていること
わたしがやろうとしていること
わたしが挑戦していること
を、否定した人に出会ったことがない。
アメリカの、テキサス大学で今ハーブのリサーチに励んでいる教授は
「君はベストの生徒だ!!!!自慢しまくっているよ!!」と大喜び。
他の教授たちも、「素晴らしい!さすがアユミだ!」と絶賛。
そして何より、よく考えれば、アメリカの教授とまだ個人的に連絡がとれていることも
わたしが今やっていることと繋がっているからなわけだけど
すごくありがたい。
知り合いの旅行会社の社長さんは、
以前からアーユルヴェーダツアーを組みたかったため、
わたしのつながりに大喜び。
中華街の仲間たち。
エルパソの友人たち。
アリゾナの友達、
アリゾナで出会った中医学の先生。
インド大使館で出会ったアーユルヴェーダ学んでるお医者さん。
彼が亡くなったおかげで出会えた中国在住の友人。
今思えば、出会っているすべての人に、
チカラをもらい、常に励まされている。
そう、常に
凹んだら、誰かがかわりばんこにやってきて
なぐさめて、励ましてくれる、
途切れることなく。
泣いてたときにふっと偶然やってきた眼科医。
タミル語のオームをもらったあのとき。
インドという地に
女の身ですむということに
まだトラブルがない。
騙されたことがまだ1度もなく、
嫌な想いをさせられたこともない。
初中間テストはほとんど全てクラスで1番。
先生みんな「よく頑張ったね」って誉めてくれる。
それを受け入れてくれるクラスのコたち。
そしてわたしを全面サポートしてくれてる彼も居るし、
新たに加わったねこのチロは家で待っていてくれる。
一体わたしは何が足りないんだろう?と思えるほどに
わたしは恵まれている。
シッダ医学の神様にまもられているとしか
思えないのです。
だからこそ、
やらないと。
電車は199人待ちだしメンドイのでゴージャスに飛行機で飛びます。
インドの電車、気合い要るからあんまり乗りたくないし。
I HAD ENOUGH!!!!!!!!!!!!!!
半年が過ぎたけど、
見合い結婚のみの世界で彼の存在を認めてくれた学校とクラスメイト。
外人で年上のわたしをフツーに当たり前に受け入れてくれるクラスメイト。
タミル語を個人で教えてくれて、相談にもいつも乗ってくれ、
医者としても診てくれるDR.カリガランは若いからか
(生徒全員にモテているのはさておき)
友達としても、そして世界の代替医療情勢の情報源としても、
そして常にわたしを励ましてくれている。
こんな先生に出会えたこと自体、ほんとに恵まれてる。
担任のDr.モハナビカ。
こんな素晴らしい「先生」が存在するのかと感動した。
先生になるために生まれて来たような存在だ。
アクティブな授業はもちろん一番面白いし、
生徒一人一人へのケアは、その生徒の成績だけじゃなくて、
人間関係や人生相談にまで及んでる。
この大学だって、Lovely Little Collegeだ。
アヒルのつがいがペットの、
生徒たった1学年40人前後の、
小さな小さなカレッジで、
インドに1万年以上も伝わっているといわれる医学を学ぶこと、
自体が、
非常に幸せなことだと思う。
政府から奨学金をもらった。
奨学金のオフィスはすぐ近くにあって、
オフィサーの方とは近いカンケイにある。
いざというときに頼らせてもらえる。
今まで、
わたしがやっていること
わたしがやろうとしていること
わたしが挑戦していること
を、否定した人に出会ったことがない。
アメリカの、テキサス大学で今ハーブのリサーチに励んでいる教授は
「君はベストの生徒だ!!!!自慢しまくっているよ!!」と大喜び。
他の教授たちも、「素晴らしい!さすがアユミだ!」と絶賛。
そして何より、よく考えれば、アメリカの教授とまだ個人的に連絡がとれていることも
わたしが今やっていることと繋がっているからなわけだけど
すごくありがたい。
知り合いの旅行会社の社長さんは、
以前からアーユルヴェーダツアーを組みたかったため、
わたしのつながりに大喜び。
中華街の仲間たち。
エルパソの友人たち。
アリゾナの友達、
アリゾナで出会った中医学の先生。
インド大使館で出会ったアーユルヴェーダ学んでるお医者さん。
彼が亡くなったおかげで出会えた中国在住の友人。
今思えば、出会っているすべての人に、
チカラをもらい、常に励まされている。
そう、常に
凹んだら、誰かがかわりばんこにやってきて
なぐさめて、励ましてくれる、
途切れることなく。
泣いてたときにふっと偶然やってきた眼科医。
タミル語のオームをもらったあのとき。
インドという地に
女の身ですむということに
まだトラブルがない。
騙されたことがまだ1度もなく、
嫌な想いをさせられたこともない。
初中間テストはほとんど全てクラスで1番。
先生みんな「よく頑張ったね」って誉めてくれる。
それを受け入れてくれるクラスのコたち。
そしてわたしを全面サポートしてくれてる彼も居るし、
新たに加わったねこのチロは家で待っていてくれる。
一体わたしは何が足りないんだろう?と思えるほどに
わたしは恵まれている。
シッダ医学の神様にまもられているとしか
思えないのです。
だからこそ、
やらないと。
