とかいって
すごく複雑ですべてが繋がってるから、書きづらいけど、
自分を失いそうになったときのためにもメモ。

わたしは、貧しさをなくしたい。
わたしは、戦争をなくしたい。
わたしは、苦しんでいる人たちに何かできるのなら何でもしたい。

こういう想いで、わたしは最初、この道を選んだはず。

全然・・・自覚がない気がするけど。

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わたしの人生の時間をどういう風に使いたいか。

1)貧しい人たちのために、自分の時間を割きたい。
2)貧しい人のために、何かしたい
3)色々な場所で様々な人間模様に関わりたい
4)できるならネイティブアメリカンの生き方をしたい




これが一番最初に頭にあった。

それに混じって


写真ジャーナリストになりたい

ジャーナリストはでも現地の貧しくて実際に苦しんでいる人には何もできない
それに、ジャーナリズムは別に副業でもできる。
むしろ、現地人と深いかかわりをもっている方が、ずっといい記事や写真がとれる
ということに気付いた(17歳ぐらい)

この世界で一番大切なものは、やはり健康である。
健康がなければ何もできないし、
健康には国境がない 
= 健康系の仕事ならば、世界どこへでも行ける、そして世界に役立つ!!全ての人に必要!
という発想がどこからか生まれた(20歳ぐらい)

インドの医学になぜか分からないが興味がある。

インドの大学は西洋医学と伝統医学を教えている。しかも英語。

シッダ医学の一番の目的は、人々を解脱に導くこと 
= 人々を苦しみから解放し、人々を真に幸福にし、
人々がこの世界に貢献できるようにし、
さらに病気から立ち直ることによって悟る道に導く

自分は、いまの消費競争経済社会から脱して、
もっと命の本当の流れに近い生き方を見つけ出したい 
= シッダ医学は、それを科学的にどうすればいいか述べている。
= 自分が感じている大切なものが、既に科学的に事細かに説明されている。

変わりやすいこの社会の中で、100年経っても、200年経っても、絶対に変わらないだろうものを学びたい。
世界が崩壊しても通用するようなそんな知識がほしい。
=1万2000年の歴史のシッダ医学は、そう簡単には変わらないはずである・・・



流れ



今、大学最終学年。


これで大丈夫か?って何度も何度も道中で想うけど、
これ以上の存在が未だに見つからない。

でも、これに自分の身を捧げるのではなくて、
今まで学んだことすべてを含めた形で働いていきたい。
こんな大きな理想は、胸の中だけじゃなくて
今頑張って学べる事を学んで、その学んだことで色んな人の役に立ちたい。
特に、貧しい人たちの役に。。。!!!

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こうやってみると前世ってすごいね。
前の生でわたしは身寄りのない人や重病で歩けないような人を看病(治療)していたらしい。
占星術師2人からきいて、自分でもなんとなく覚えている節があったので、
そうなんだろうなぁ。

なんか今の自分は、
「おいしいもの食べたーい!!」
「お洒落な服とか着たいよ!!!」
って感じで、
っていうか、他人の前に自分の後始末つけろよ、部屋片付けろよ!!!!!
って感じで、
全然なんかそんな自分がもってる野望を語れそうにない立場にいる気がしますが、
前世でもそうだったんだぜ!っていう根拠なき自信と共に、
これぐらいの欲や甘さはきっと誰でもある、と再び思ったりする。

こういう自分がもってる、”欲”とのバランスをとりながらも
生きていければなぁ、と思い始めてます。

ここは禁欲をしたければいくらでもできる場所ですが、
あんまり欲を抑えすぎると、やっぱり体にも良くないなぁ、と自覚したので
ある程度の贅沢はしたいなぁ。ふぅ。
贅沢っていっても、パスタ食べたい、おいしいチョコレート食べたいとかそれぐらいのことなんですが、
でもアンダマン諸島なんて一生いけないような人が100%周りに居る中では
日本では普通のこと(エアコン・お湯つきの家に住むこととか)がすさまじい贅沢な気がして
生活感覚がアンバランスな最近です。

あは、またずれた話が。
まあ、大きな目標と日々の生活目標ってコトで。