IBSや眠剤常習癖など、
西洋医学では治すのが難しい状態を完治させることのできるホメオパシーについては
以前色々書きましたが、
今回も自分のケースについて体験談を書こうと思いますw
やっぱりインドの醍醐味は、代替医療の質の高さですよね!!
ホメオパシーの医者を1人かかりつけにすれば、
かなり酷い時以外は専門医に診てもらわなくてもこの先生で全部足りる!という素晴らしさもありますね。
で、今回は、私の鼻にあったほくろ?の話です。
このほくろ?みたいなのは20歳ぐらいのころからあって、日本の皮膚科では「レーザー治療」
インドの外科医には「切り取る」と言われていました(w
ホメオパシーの先生が薬をくれたのですが、このほくろのようなイボのような・・・のには効きませんでした
(お前医療用語使えって感じだね。日本の医療用語分からんっ)
むしろ肥大化して、色が変化してちょっと怖かったです。まあ、色が白くなって薄くなったので目立ちにくくなりましたが、まだ存在しているという点では同じでした。
そして、その頃、うちの大学の先生がある休日の後に
唇の横にあった巨大ほくろをすっきりなくしてやってきました!
「4日で取り除く自信があった!」という先生は、シッダの外用薬を使ってそのほくろを除いたそうです。
その薬で、私も今回自分の鼻のでっぱりほくろを取り除くことにしました。
という訳で普通に公開。
BEFORE&AFTER。
BEFORE

鼻テカりすぎなのは気にしないで・・・
AFTER

ぽろっととれた直後です。
ちょっとぼやけて見づらいかもしれませんが、
約1週間でぽろっととれました。
(3日薬をつけた)
イボコロリ、みたいなようにタミルナドゥ州ではけっこうよく使われている薬のようですが、
取り扱いは注意しないとダメ。
まあ統合医療じゃなくてシッダかw
ホメオのミラクルな力を常々体験している最近ですが、
ホメオではかなり難しい、イボ的なほくろは、
シッダの外用薬で超簡単にとれました。
写真の鼻はとれた直後なので傷跡みたいなのが残っていますが
それはそのあとに2週間オイルを使うことでなくなるそうです(現在進行中)
ホメオの先生もこれをみて「イボの治療に使うからその薬くれ!」と言ってきました(笑)
先生は現在シッダ医学の石鹸も治療のサポートに使ってマス。
こうやって色んな医療の強いところを集められたらすごいな!と思うけれど
それには全ての医学の基本を押さえてないといけない・・・ほぼ不可能?とも思ってたけど
こうやって臨床の部分では可能になってくるかもね。
知り合いのドクターもアーユルヴェーダとシッダ両方やってるし。
基本、こっちの代替医療ドクターは西洋医学も知ってるから使うし。
シッダも負けてないぜ!!すごいぜ!!!
と、思わされた効果でした。
ホメオで良くなったもので私が見た例たちもついでに書いておくか。
このあたりはホメオがいいっすね!
*ホメオはシッダや現代医学とは違い、
その人の状態に合わせて薬を出すので、
現代医学の病名を聞いただけで薬を処方することはできません。(シッダはある程度できるかも)
以下のネームは、「こんな感じの状態」みたいな感じで書いておきます*
IBS
不眠、眠剤常習癖
統合失調症
アレルギー
痔
下痢
風邪
熱
試験後の不眠
多汗症@手のひら
神経性の頻尿
食中毒
などなど。。。って書ききれるはずもない。
約1週間でぽろっととれました。
(3日薬をつけた)
イボコロリ、みたいなようにタミルナドゥ州ではけっこうよく使われている薬のようですが、
取り扱いは注意しないとダメ。
まあ統合医療じゃなくてシッダかw
ホメオのミラクルな力を常々体験している最近ですが、
ホメオではかなり難しい、イボ的なほくろは、
シッダの外用薬で超簡単にとれました。
写真の鼻はとれた直後なので傷跡みたいなのが残っていますが
それはそのあとに2週間オイルを使うことでなくなるそうです(現在進行中)
ホメオの先生もこれをみて「イボの治療に使うからその薬くれ!」と言ってきました(笑)
先生は現在シッダ医学の石鹸も治療のサポートに使ってマス。
こうやって色んな医療の強いところを集められたらすごいな!と思うけれど
それには全ての医学の基本を押さえてないといけない・・・ほぼ不可能?とも思ってたけど
こうやって臨床の部分では可能になってくるかもね。
知り合いのドクターもアーユルヴェーダとシッダ両方やってるし。
基本、こっちの代替医療ドクターは西洋医学も知ってるから使うし。
シッダも負けてないぜ!!すごいぜ!!!
と、思わされた効果でした。
ホメオで良くなったもので私が見た例たちもついでに書いておくか。
このあたりはホメオがいいっすね!
*ホメオはシッダや現代医学とは違い、
その人の状態に合わせて薬を出すので、
現代医学の病名を聞いただけで薬を処方することはできません。(シッダはある程度できるかも)
以下のネームは、「こんな感じの状態」みたいな感じで書いておきます*
IBS
不眠、眠剤常習癖
統合失調症
アレルギー
痔
下痢
風邪
熱
試験後の不眠
多汗症@手のひら
神経性の頻尿
食中毒
などなど。。。って書ききれるはずもない。

足の裏の中国医療によると気管のところが歩けないほど痛いと伝えると医師はその話にはまったく無視で検査をしても原因は分かりませんでした
1ヵ月後 気管支炎になり 症状が出てくると共に足の裏の痛みは消えました
この診察していただいた医師は二人とも西洋医学しか信用していないと私は感じましたが・・・。
日本の医師も西洋医学以外も勉強して欲しいと思うのは私だけでしょうか?