最近やりたくてたまらないことがある。
無理とは分かっていても・・・・。
20歳の頃に行った、ヴィジョンクエストをもう1度やりたい・・・!!
つまりは、山に行って一人で断食したい・・・!!
インドは、ネイティブアメリカンたちみたいな、
動物みたいなまっさらな、いきものとしての素直な知識を
非常に人間くさい、知識と理論でこりかためていて、
しばしばその凝り固まりさというか、人間臭さにうんざりしてしまうところがある。
そしてだんだんその人間臭さにはまっていく自分がいるのがすごく怖いのです。
無理とは分かっていても・・・・。
20歳の頃に行った、ヴィジョンクエストをもう1度やりたい・・・!!
つまりは、山に行って一人で断食したい・・・!!
インドは、ネイティブアメリカンたちみたいな、
動物みたいなまっさらな、いきものとしての素直な知識を
非常に人間くさい、知識と理論でこりかためていて、
しばしばその凝り固まりさというか、人間臭さにうんざりしてしまうところがある。
そしてだんだんその人間臭さにはまっていく自分がいるのがすごく怖いのです。

>動物みたいなまっさらな、いきものとしての素直な知識を
>非常に人間くさい、知識と理論でこりかためていて、
というの、分かる気がします……かと思うと、ふとすごく美しいものが立ち現れたりもして。だけどそれが全てかと思うと、同時に理論的なものが、邪魔とは言わないけれども、親切な目くらましのように、立ちはだかったりもして。通り過ぎると、それなりに納得したりもするのだけど。
まあインドの「伝統」では、「人間としてどう生きるか」というのがすごく大事、というのはありますよね。それこそ、ヴェーダの昔から。「生き物として」じゃなくて。
(そのあたり、私が汎インド/南インドよりもケーララ土着のものに惹かれる理由があるのかなーとも思います)