全然つかってなかったんだけど、超久々にあけてみたら、

アメリカ時代のメキシコ人のルームメイトは
未だににそんときの彼氏と付き合ってるし(!7年間交際中?!)
あの時仲良くしてたカップルは結婚して離婚して元妻は再婚して子供産んでるし
アメリカアリゾナ大学時代のルームメイトはITビジネスめちゃくそ勉強してたのに
日本でダンサー&役者になってるし
日本の人は大学卒業してほとんどが就職してるみたいだし
アリゾナ大の友人はメルボルンにいるし、
アメリカの元彼(世界各地に元彼がいるのはすんません)は教師になってるし、
(もう1人は行方不明だし)
私のこと好きだった男はできちゃった婚して2人目も順調らしいし。








なんだか、

時間が、流れているなぁ。

ふぅ。




あのとき医者を目指していた落ちこぼれの奴はどうなったんだろうか。
無事南米の医学部行ったのかな~







「あのとき」というのは、大体5年から7年前のこと。

「あのとき」と同じことをしている人たちは、
わたしを含めて、ものすごく少ない。






みんなの時間はすごく流れている気がするけれど、
わたしはこの4年間、ずっと同じ場所にいる気がする。
わたしはずっと、この動かない地で、勉強をしている、だけ。
わたしのたったそれだけの4年間のあいだ、
みんなはこんなにぐんぐん変化していたんだね。


わたしもみんなの変化についていけるぐらい成長しているのかな。


(まあ、誰も持ってない知識については自信はあるけれど)





仲良くしてたネイティブアメリカンの女の子の連絡先がやはり見つからず、悲しいところに、



大量に来ている、ケララ人&シッダドクターたちからの友達申請。






私の時間も、こんな風に、変化しているのかな。