嬉しいことがいっぱい
ビザの延長は様々な問題が絡み合って複雑化しているけど最悪日本一時帰国する覚悟でいるぐらいどうなるんだかなあ。。。て感じだし、
天候が悪すぎる!!!!くそ暑い日差し+雷雨でここは砂漠か?というほどの天候変化。
でも、長年馴染んだところに戻ってくるのはいいものです。
そしてその場所が、都会の喧騒から離れていてジャングルみたいなところなら特に。
静かで、鳥や虫の声しか聞こえないようなところだと落ち着きます。
こんないいところに住んでたのか。。。
これでたまに都会に行くゆとりがあれば問題ないよなあ。
田舎の狭苦しい、人間観察劇にくたびれ果ててたけど、
知ってる人が多いってのはなんか安心する。
携帯の料金リチャージに失敗してても、
まあ知ってる人の店だし、明日ぐらいにいえばいいよなー。
なんかわかんないけど安心感。
やっぱり家主の家のごはんがインドで一番おいしい。
魚カレーは久々にたべると格別。
今日、道を歩いていたら、いきなりバイクが止まって、
いつもの携帯屋さんのちょっとかっこいい兄ちゃんが
「アユミー!!いつ帰ってきたのーーー?!」
てわざわざバイク道端で止めて歓迎してくれた
嬉しくてたまらない様子で、結婚式に招待してくれた。
。。ってかまだ結婚してなかったの?ちょっとかっこいい兄ちゃん?がーん。だったらちょっとアタック?してもよかった?
あ、インドは、結婚後にみんな付き合うので、
(不倫は常識)
これからのほうが望みがあるってことかw
(なんて、インド文化の、実は。。。なとこを紹介してみる。
テレビとかでインドは不倫しないってあれ嘘だからね!!!
私の周りで不倫してない既婚者なんていませんからっ。)
いつも寄る、クラスメイトのおかあさまの経営するお店に行ったら、
「アユミじゃないー!!!どうしたのよー!!」ってまたよろこばれた。
わたしはずっと一人だと思ってたけど、
それにこういう人たちは、深く知ってる仲でもないけど
でもやっぱり嬉しいよね。
私は透明人間じゃなくて一応人格を認められていた
一人の人間なんだって自信が少しもてるもの。
ありがとう、みんな。
ありがとう、6年前ここに私を連れてきた神様と見えない力。
ありがとう、ここでがんばった私。
そのご褒美か、
今回読んだナーディには「アユミはシッダ医学を正確に、しかも良い成績で学び納めた」と
シッダーの直接の言葉(最近はナーディリーダーと一緒に
現代タミル語に直した詩を直に読んでみたりしてます)
書いてあったことが一番嬉しい。
確かにトップの成績で卒業、
全ての科目の先生が認めてくれてきたけど
でもやっぱり、本当に正しいシッダを学んだのか
アカデミックと真のシッダがかけ離れてる時代にあるだけ不安だった。
でもシッダー自身が、「アユミは正しくしかも良くシッダを学んだ」て言ってくれているんだから
だからやっぱりこれで大丈夫って思える。
ナーディはいつも私に力をくれる。
見えない力と
目に見えるナーディ、
そして私自身が目に見えてないと思ってた人たちの目に
ちゃんと私はうつっていたということ。
それぞれに感謝。
そして私はいつかきっと
この世界とひとつになって
みんなとひとつになって
みんなが平等に生きられて
みんなが神様と話せる時代が来るように
与えられたシッダと共に
歩んでいこうと思う。
ビザの延長は様々な問題が絡み合って複雑化しているけど最悪日本一時帰国する覚悟でいるぐらいどうなるんだかなあ。。。て感じだし、
天候が悪すぎる!!!!くそ暑い日差し+雷雨でここは砂漠か?というほどの天候変化。
でも、長年馴染んだところに戻ってくるのはいいものです。
そしてその場所が、都会の喧騒から離れていてジャングルみたいなところなら特に。
静かで、鳥や虫の声しか聞こえないようなところだと落ち着きます。
こんないいところに住んでたのか。。。
これでたまに都会に行くゆとりがあれば問題ないよなあ。
田舎の狭苦しい、人間観察劇にくたびれ果ててたけど、
知ってる人が多いってのはなんか安心する。
携帯の料金リチャージに失敗してても、
まあ知ってる人の店だし、明日ぐらいにいえばいいよなー。
なんかわかんないけど安心感。
やっぱり家主の家のごはんがインドで一番おいしい。
魚カレーは久々にたべると格別。
今日、道を歩いていたら、いきなりバイクが止まって、
いつもの携帯屋さんのちょっとかっこいい兄ちゃんが
「アユミー!!いつ帰ってきたのーーー?!」
てわざわざバイク道端で止めて歓迎してくれた
嬉しくてたまらない様子で、結婚式に招待してくれた。
。。ってかまだ結婚してなかったの?ちょっとかっこいい兄ちゃん?がーん。だったらちょっとアタック?してもよかった?
あ、インドは、結婚後にみんな付き合うので、
(不倫は常識)
これからのほうが望みがあるってことかw
(なんて、インド文化の、実は。。。なとこを紹介してみる。
テレビとかでインドは不倫しないってあれ嘘だからね!!!
私の周りで不倫してない既婚者なんていませんからっ。)
いつも寄る、クラスメイトのおかあさまの経営するお店に行ったら、
「アユミじゃないー!!!どうしたのよー!!」ってまたよろこばれた。
わたしはずっと一人だと思ってたけど、
それにこういう人たちは、深く知ってる仲でもないけど
でもやっぱり嬉しいよね。
私は透明人間じゃなくて一応人格を認められていた
一人の人間なんだって自信が少しもてるもの。
ありがとう、みんな。
ありがとう、6年前ここに私を連れてきた神様と見えない力。
ありがとう、ここでがんばった私。
そのご褒美か、
今回読んだナーディには「アユミはシッダ医学を正確に、しかも良い成績で学び納めた」と
シッダーの直接の言葉(最近はナーディリーダーと一緒に
現代タミル語に直した詩を直に読んでみたりしてます)
書いてあったことが一番嬉しい。
確かにトップの成績で卒業、
全ての科目の先生が認めてくれてきたけど
でもやっぱり、本当に正しいシッダを学んだのか
アカデミックと真のシッダがかけ離れてる時代にあるだけ不安だった。
でもシッダー自身が、「アユミは正しくしかも良くシッダを学んだ」て言ってくれているんだから
だからやっぱりこれで大丈夫って思える。
ナーディはいつも私に力をくれる。
見えない力と
目に見えるナーディ、
そして私自身が目に見えてないと思ってた人たちの目に
ちゃんと私はうつっていたということ。
それぞれに感謝。
そして私はいつかきっと
この世界とひとつになって
みんなとひとつになって
みんなが平等に生きられて
みんなが神様と話せる時代が来るように
与えられたシッダと共に
歩んでいこうと思う。
