4月からオンラインだけどイシス編集学校通いまーす。
やはりとんでもなく多い情報をどうやって構築して提示するのかをしっかり練習したいので。
目指すは超古代伝統×最新現代のコラボだもんね。

先週は出版のミーティングと祖母の法事。
法事には祖母だけじゃなくご先祖様一族がいらしてるのが見えました。ご先祖さまたちからなにか縁起を頂いているんだろうな私たちは。

そんな日記的記述なんだけど、


出版について、めっちゃ悩んでました。
アメリカの情報をいれた方がいいんじゃないかとか
一般向けするのはどんなものなんだろうかとか

テーマがさ迷ってました

でも、
ミーティングで分かったことは、

本は自由だ!!!!!!!!!!!!!!


ってことです。


確かに、小説で、私たちは魔法世界にいったり、動物になったり、 ティーンエイジャーに戻ったり、めちゃくちゃな非日常を体験してる。
ノンフィクションだってチベット死者に書やらエジプト死者の書やらワケわからん謎世界のことを本では覗き見できる。

つまり本ってめっちゃ自由なんだ!!!!!!!!!!

好きにしていいんだ!!!!!


ってことにきづきました。


だから好きにします!!!







気になるテーマは、








読み物として、面白いこと。





これだけを考えてなにかを編み出していきます。笑。

実践とか、なんかそういうのから離れて

自由ーーーーーに

おもしろく

書ければいいかなっと。



自由にしてみます。w言い過ぎw


ところで今、脚本読みにはまってます。
素晴らしい脚本は、やはり声にだしたくなる。
一人何役もやりながら読む進めるとめっちゃたのしい。
発声間違ってるから声が枯れるなあ。
演劇やりたーい。